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2026.06.30

ハザードマップの重要性

今回はハザードマップについてご紹介します。

ハザードマップとは、災害時の危険箇所や避難場所を示した地図のことです。
大雨や地震などが起きた際に、

・🌊 水がどこまで来る可能性があるか(浸水)
・⛰️ 土砂崩れが起きやすい場所
・🌪️ 高潮や津波の危険があるエリア

などをまとめて確認できます。

ハザードマップを見ると👇
・自宅が危険エリアかどうか
・どれくらい浸水する可能性があるか
・避難場所や避難経路

が一目で分かります。

なぜ大事?
👉 事前にリスクを知ることができるためです。
災害は「知らなかった」では済みません。
あらかじめ把握しておくことで、万が一の行動が大きく変わります。

また、保険の面でも👇
・水害リスクがある水災補償の検討が必要
・リスクが低い保険の見直し余地あり

といった判断にも役立ちます。

当社では、損保ジャパンが独自に評価・分析・作成した
オリジナルの総合ハザードマップサービスをご提供しております。

地域のリスクを“見える化”し、無駄のない保険選び・見直しにお役立ていただけます☔
気になる方はお気軽にご来店ください。